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夜間取引ができるネット証券はここだ!おすすめランキング
株やFXのインターネット取引が盛んになっています。
今までにない取引が可能になってきていますが、あなたは「夜間取引」という仕組みをご存知でしょうか?
読んで字のごとく、夜に取引ができるということです。
夜間取引とは?
ここで誤解して頂きたくないのは、「時差を利用して海外の取引をすること」ではないということです。
正真正銘、日本国内で朝9時から昼15時までに取引が行われる銘柄を扱えるということです。
そんなことが可能なのですか?とお思いになるかもしれませんが、ハイ!可能なのです♪しかも手数料が比較的安くなるのです♪
夜間取引を可能にしている3社のインターネット証券会社の詳細を見てみましょう。
@マネックス証券の運営するマネックスナイター
証券取引所を通さずに売買が行う「私設取引システム」採用しています。マネックスを利用している投資家の間で夜間売買が可能になっているということですね♪
取扱銘柄は、昼間取り扱っているほとんど全ての銘柄です!
取引価格は、夜間取引時間中、『一本値』で、原則として各銘柄ごとの当日の『終値』となります。
例えば、仕事から帰ってきてゆっくりネットサーフィンをする合間にお気に入りの銘柄の株価の終値が下がっているとき、その終値で取引ができるチャンスなのです♪
手数料は株数に関わらず、約定で税込みの500円です!もちろん携帯電話からの取引でも500円!
チャンス銘柄には最大7%のディスカウントもあります♪
取引時間は、17:30〜23:59です。
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BSBI証券のSBI PTS
まず、PTSとは私設取引システム(Proprietary Trading System)のことです。
東京証券取引所などの取引所ではなく、証券会社のコンピューター・ネットワーク上における市場取引のことを指します。
PTSは、NASDAQ証券取引所の30%から40%の取引高を占めており、電子証券取引ネットワーク(ECN)とも呼ばれています。
なお、金融商品取引法では第2条第8項第10号に規定されています。
驚きはここからです。
取り扱う銘柄は約4,000銘柄
取引時間は、
PM19時〜PM23時59分(ナイトタイム・セッション1)、AM0時30分〜AM2時(ナイトタイム・セッション2)に加えて、AM8時20分〜PM4時30分(デイタイム・セッション)となります。
夜中の2時まで取引できるのは夜型の方にはありがたいですね♪
売買手数料は、最安値200円からです!
1注文の約定代金が1,000万円以上でも、SBI PTSなら367円という破格の手数料です!
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いかがでしょうか?
参考になりましたでしょうか?
1社だけでの取引でも十分ですが、取引方法や情報量に幅を持たせたい方はぜひ3社を組み合わせて取引をすることをお薦めします。そして手数料もバランス良くコントロールができます。









