人気の証券会社はたくさんありますが、本当に自分に合っているのかは使ってみないとわかりませんよね。しかし、大切なお金を預ける証券会社です。間違った業者は極力選びたくないものですね。そういった場合にはぜひ当サイトをご利用ください。当サイトではいわゆる業者にとって好ましくない情報(体験談やクチコミ)なども積極的に掲載していますので、その会社の悪い面を知った上で申し込みをすることができます。

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夜間取引ができるネット証券はここだ!おすすめランキング

株やFXのインターネット取引が盛んになっています。
今までにない取引が可能になってきていますが、あなたは「夜間取引」という仕組みをご存知でしょうか?

読んで字のごとく、夜に取引ができるということです。


夜間取引とは?


ここで誤解して頂きたくないのは、「時差を利用して海外の取引をすること」ではないということです。

正真正銘、日本国内で朝9時から昼15時までに取引が行われる銘柄を扱えるということです。

そんなことが可能なのですか?とお思いになるかもしれませんが、ハイ!可能なのです♪しかも手数料が比較的安くなるのです♪

夜間取引を可能にしている3社のインターネット証券会社の詳細を見てみましょう。


①マネックス証券の運営するマネックスナイター


只今、マネックス証券はマネックスナイター(夜間取引)のサービスを終了しております。

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③SBI証券のSBI PTS


まず、PTSとは私設取引システム(Proprietary Trading System)のことです。

東京証券取引所などの取引所ではなく、証券会社のコンピューター・ネットワーク上における市場取引のことを指します。

PTSは、NASDAQ証券取引所の30%から40%の取引高を占めており、電子証券取引ネットワーク(ECN)とも呼ばれています。

なお、金融商品取引法では第2条第8項第10号に規定されています。
驚きはここからです。


取り扱う銘柄は約3,500銘柄
取引時間は、
PM19時〜PM23時59分(ナイトタイム・セッション1)に加えて、AM8時20分〜PM4時(デイタイム・セッション)となります。


売買手数料は、最安値142円からです!
1注文の約定代金が1,000万円以上でも、SBI PTSなら150万円超、3,000万円以下:946円、3,000万円超:997円という破格の手数料です!
「※2016/09/27現在」

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いかがでしょうか?
参考になりましたでしょうか?


1社だけでの取引でも十分ですが、取引方法や情報量に幅を持たせたい方はぜひ3社を組み合わせて取引をすることをお薦めします。そして手数料もバランス良くコントロールができます。

※アンケート結果による満足度ランキング